中古車故障 アフターサポート

故障・トラブルの不安からはアフターサポート付きでスッキリ解放!

車イラスト

「中古車は買ってからの故障が心配だから・・・」と低年式や走行距離の多い車を敬遠する人も多いのではないだろうか。

 

そんな不安を解消してくれるのが保証の存在。
車購入時に加入しておけば万が一、トラブルが起こったとしても保証で修理できるので安心だ。

 

だからこれまで不安で手を出せなかった車も狙うことが出来るようになる。

 

保証対象部位の一例

  • 動力伝達機構: MTミッション内部ギア、トルクコンバーター等
  • エンジン機構: ピストン、ウォーターポンプなど
  • 電装装備品: ワイパーモーター、パワーウインドウモーターなど
  • ステアリング: ステアリングギアボックスなど
  • ブレーキ機構: ブレーキマスターシリンダー、ブレーキブースターなど
  • エアコン機構: コンプレッサ・エバボレーターなど
  • ハイブリッド機構: ハイブリッドトランスアクスル、駆動用モーターなど

 

保証内容は必ず確認すべし!

中古車の保証には販売店の自社保証やディーラー系販売店のメーカー保証など様々な種類がある。保証の期間や対象部位の範囲は販売店によって大きく異なるので、後々のトラブルを避けるためにも必ず内容を確認してから加入するようにしよう!

 

アフター保証が決め手で中古車を購入した実例

手厚い補償が物件選びの時間を短縮
それまで乗っていた日産ローレルが走行20万キロを突破したことで、車検を機に買い替えを決意したAさん。次の車も長く乗るつもりなので条件は「走行5万キロ以下」に設定。内外装のキレイさや機関の状態を考えてのことだ。しかし、希望の条件を満たす車はなかなか見つからず、結局購入したのは走行7万キロを超えた現愛車。

 

条件とは異なるがアフター保証が付く物件だった。説明を聞いたら、エンジン系だけでなく、細かいところまで直してもらえる。これなら走行5万キロ以下の条件にこだわらなくてもいいなと考えが変わってきたそう。走行が少ないだけの物件と、走行が多いが保証の付く物件。どちらが安心して長く乗れるかを天秤にかけ、保証の付く車を選んだ。結果、物件選びにおけるこのクルマは大丈夫?という迷いも保証が解消してくれて購入に至った。